「新居では大容量のパントリーを作る。」
そんな理想を叶えるために、わが家では思い切ったリフォームを決断しました。
ターゲットにしたのは、キッチンのすぐ横にある「納戸(なんど)」。
ここをまるごと、大容量パントリーに作り替えました。
とはいえ、ただ棚を置くわけではありません。
まずはキッチンと納戸を仕切っている「壁」を壊し、部屋をつなげるという、初心者には少し勇気のいる大がかりなDIYからスタートしました。
この記事では、納戸をパントリーへ作り替えた全工程と、実際にかかった費用をまとめています。
「棚だけだったら自分でもできる?」「材料費はいくらくらい?」と気になっている方は、ぜひ参考にしてみてください。
これを読めば、理想のキッチン収納への一歩がイメージできるようになります。
⚠画像が少ないため注意⚠
パントリーのリフォームは入居時の2022年2~3月に実施しています。
その時の画像を探しましたが、工程すべての画像を見つけることができませんでした。
また画像サイズも小さいため大変見にくいと思います。
一部画像がない箇所がありますが、ご了承ください。
わが家の間取り

引き渡し当時、わが家の間取りは「4LDK+納戸」という、一部リフォーム済み物件でした。

上記の丸で囲った「リビングと納戸の壁」を壊し、直接行き来できるようにし、パントリーに変更しました。
家事動線をスムーズにするのが狙いです。
こうして納戸をパントリーにするDIYがスタートしました。
納戸をパントリーに替えた理由
賃貸に暮らしていたときもそうでしたが、とにかくストック類の収納場所がなくて困っていました。
新居をリフォームするにあたり、「大容量のパントリーができる部屋がほしい」と最初から条件に入れていたのです。
またもう一つの大きな理由が「冷蔵庫」。
冷蔵庫をキッチンではなく、パントリーに置くことでキッチンをできるだけ広く使いたいと考えていました。
実際の手順
パントリーに変更するにあたり、次のような手順で作業を進めました。
壁を壊してキッチンと納戸を繋げる
わが家の壁は、キッチン側は石膏ボードですが、納戸側は砂壁になります。
素材がちがうので、キッチン側と納戸側で分けて、少しずつ壁を壊しました。


キッチン側の壁
入居初日、まずはカッターで小さい穴を開けました。
なぜこんなことをするかというと、壁の中に「筋交い(すじかい)」がないかを確認するためです。

筋交いとは、柱と柱の間に斜めに入っている木材のこと。
建物を地震やゆがみから守ってくれる、とても大切なパーツです。


筋交いは、建物の強度に関わるので、勝手に外すことはできません。
もし壁の中に入っていたら、壁を壊すのは諦めるしかありませんでした。
中に筋交いがないことを確認したら、バールを使って壁を壊していきました。


人が通れるくらいの大きな開口部ができました。
納戸側

石膏ボードはサクサク進みましたが、納戸の壁は砂壁です。
砂壁はバールだけで壊そうとすると、かなりの力が必要で、本当に苦労します。
しかも今回は、入口の形に合わせて四角く綺麗に切り抜くという、正確さが求められる作業。
なので「ディスクグラインダー」という機械を使って壁を切り進めていくことにしました。
グラインダーとは、円盤状の刃が回転して、石や金属を削り取る電動工具のことです。
刃はこちらのダイヤモンドカッターに付け替えました。


おおよそ壁を壊したら、寸法に合わせ細かい石膏ボードや砂壁を取り除いていきます。

手やヘラで簡単にとれますよ。
最後に、枠組みになっていた木材を切り取って外します。


クッションフロアを剥がす
わが家はリフォーム済み物件のため、納戸の床はクッションフロアが貼られていました。

ですが、補強のため床を張り直すので、クッションフロアを剥がしていきます。

糊でしっかりくっついているので力がいる作業です。

クッションフロアを剥がすと下から下地のベニヤ板が出てきました。
でも、剥がしたクッションフロアの跡やのりが、ベニヤ板に汚く残っています。
この上から新しい床材を張るのは難しそうだったので、ベニヤの板ごと外していきます。
ベニヤ板はしっかりとネジで固定されているので、インパクトドライバーでネジを外し、バールを使い板をはがしていきます。

ベニヤ板を外すと、もともとの納戸の床が出てきました。
昔ながらのレトロ柄の床ですね。
柱を塗る
壁やフローリングをやる前に、まずは柱のペンキを塗り進めていきます。
もともとの柱は、リフォーム業者によって砂壁と同じような「ベージュ色」に塗られていました。


本当はペンキを削って元の柱を出してもよかったのですが、量も多く、時間もないため、今回は上から塗ることにしました。
せっかくなので、元々の木のような色合いに戻すべく、温かみのある色を選びました。
使ったペンキは「マットカラー カフェオレ」です。

ここでは壁や床を養生せずに、そのまま塗っていきます。

このあとに
- フローリング貼り
- 漆喰(しっくい)塗り
- 天井の壁紙張り
の工程が控えており、ペンキをはみ出しても隠れてしまうため、養生はしませんでした。


塗り方のコツとしては、まずは柱のスミや角といった塗りにくい場所から、ハケを使って塗っていくこと。
このとき、ペンキを程よくつけないと塗りムラが出てしまうので注意です。

そして面積が大きい箇所はローラーの出番。
コロコロと転がすだけで、一気に仕上げることができます。


すべて塗り終わりました。
カフェオレ色のマットの質感が、空間をグッと引き締めてくれますね。
ドアを外して壁を作る

キッチン側から直接出入りできるようにするために、もともとあった納戸の入口(ドア)は塞いで壁にしていきます。
まずはドアを取り外し、石膏ボードを張るための枠組みをつくっていきました。


枠組みの木材は、しっかり固定できるように元の柱に直接打ち付けてあります。
次にできあがった枠組みに合わせて、納戸側と廊下側の両方から石膏ボードを打ち付けていきます。


これで壁の下地が完成です。
漆喰をぬるための「パテ埋め」工程

石膏ボードを打ち終わったら、次は「パテ埋め」という作業に入ります。
石膏ボードをとめている「ビス(ネジ)穴」を隠すために、パテという粘土のようなものを塗って平らにしていきます。
ビス穴をパテで埋めずにそのまま壁紙を貼ったり漆喰を塗ったりすると、あとから穴の形がくっきりと目立ってしまいます。
きれいな仕上がりのために、このパテ埋めは必ず行ってください。

ホームセンターなどで4kgの少量タイプも販売されています。
今回はこのあと漆喰を塗るため、「クロス用」の物を購入しました。
パテを穴に塗り込み、しっかりと乾かします。
完全に乾いたら、表面の凸凹を紙やすりで削り平らにすれば完成です。
フローリングを貼る

築古物件(昭和30年~平成9年ごろの物件)は「根太(ねだ)」と呼ばれる、床を支える補強材の上に直接フローリングや床を貼る施工がされていました。

現在は
「根太+構造用合板+フローリング」
または
「構造用合板+フローリング(いわゆる根太レス工法)」
が主流です。
「クッションフロアを剥がす」でもありましたが、本来の納戸の床板は厚さが12mmしかありませんでした。
しかし、パントリーに冷蔵庫を置く予定です。
そこで、床が沈まないように耐久性を高めるべく、「根太+構造用合板+フローリング」というしっかりした施工をしていきます。

既存の12mmの床板の上に、さらに12mmの構造用合板を貼り、2枚合わせて24mm以上の厚みをもたせます。

構造用合板は、ホームセンターでよく売られている木材です。最寄りの店舗で探してみてください。
サイズは910mm✕1820mmを2枚購入し、納戸のサイズに合わせてカットしていきます。

自分できるのが難しい場合は、ホームセンターのカットサービス(1カット50円程度)を利用するととってもラクですよ!
カットが終わったら、床に構造用合板を貼っていきます。
まずは構造用合板の裏に床用ボンドを、まんべんなく塗り広げます。

ボンドは普通の木工用ボンドではなく、必ず床用ボンドを使ってください。
床用ボンドを塗ることで、歩いたときの床鳴りを防いでくれます。
構造用合板をしっかり貼れたら、いよいよその上からフローリング材を張っていきます。
作業中の細かい画像が残っていなかったため、フローリングの詳しい張り方については、私が参考にさせていただいた以下のサイトをご覧ください。
「DIYでフローリングを張替えるための手順と費用を解説!|定額リフォームのリノコ」
【絶対に失敗しない2つのポイント】
- 1枚目のフローリングは必ず真っ直ぐ張りましょう。
張り初めの1枚目が少しでも斜めになっていると、その後のフローリングがすべて曲がってしまいます。
最初の1枚目は慎重に、必ず真っ直ぐに張りましょう。
- 割り付けの計算をサボらない
割り付けとは、最初に板の幅と部屋の寸法を計算し、「端っこの板が細くなりすぎないよう」「左右対称になるように」配置を決めることです。
これを適当にしてしまうと、最後に張る板のスペースが数ミリしか残らず、やり直し…なんて悲劇が起こります。
必ず最初に割り付けを計算してくださいね。


無事にフローリングを張り終えました。
壁に漆喰(しっくい)を塗る
パントリーの壁ですが、もともとの砂壁に直接壁紙を貼ることはできません。かと言って、砂壁をすべて壊して石膏ボードを貼ることも大変すぎます。
そこで今回は砂壁の上から直接塗れる、漆喰を使って仕上げることにしました。

漆喰は、石灰(炭酸カルシウム)を主成分とした自然素材。
「呼吸する壁」とも呼ばれていて、湿気を調節してくれたり、カビを防いでくれたりする素材です。
漆喰というと「コテを使って左官職人さんのように塗る」イメージがありますが、もっと簡単なものを使用しました。
今回使ったのは、関西ペイントの「アレスシックイ」(15kg・グレー)です。
これのすごいところは、ローラーでペンキのように塗れること。
初心者でもムラになりにくく、簡単に施工できるのが最大の魅力です。

当時(2022年3月)は簡単に施工できる漆喰といえばこれくらいでしたが、今は他にも種類が出てるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
ローラーは「腰が強く含みのいい中毛ローラーを使用してください」と施工書にあり、以下の2点のローラーの使用を推奨していました。
- 大塚刷毛製造株式会社製「WAKABA」(毛丈13mm)
- 好川産業株式会社製「ハイブリットローラー」(毛丈13mm)
わが家は少し行ったホームセンターに「ワカバローラー」が売っていたので、そちらを使用しました。
いざ実践!下準備から2度塗りまでの仕上げまで
塗る前に、まずは柱や窓ガラスなど、漆喰をつけたくない場所をしっかりと養生(ようじょう)していきます。


ベニヤ板に直接漆喰を塗る場合は、木からの「アク」を防ぐために「アク止めシーラー」という下塗り材が必要です。
今回は砂壁の上に塗るため、シーラーを使わずにそのまま塗って行きました。
準備ができたら、漆喰をトレーにいれ、ローラーになじませます。
余計な漆喰を軽く落としてから、壁にコロコロと均一に塗っていきます。

1回目が塗り終わったら乾燥していきます。

アレスシックイは「2度塗り」する漆喰です。
- 1回目の塗装
- 乾燥(4時間以上~7日以内)※わが家は丸1日しっかり乾かしました
- 2回目の塗装
- 仕上げの乾燥(丸1日)
この手順で進めていきます。

完成した壁がこちらです。
もともとぐれーの漆喰を選んだのですが、乾いてみると想像よりも白っぽく、明るい仕上がりになりました。
天井に壁紙を貼る
天井の壁紙が少し昔ながらの柄だったので新しく張り替えることにしました。
まずは、もともと貼ってあった古い壁紙を剥がしていきます。
そしてわが家が購入したのはこちらの壁紙です。
※リンク先の画像は「のりなし」ですが、実際に購入したのは「のりつき」のタイプです。

以前「のりなし」の壁紙を購入し自分で生のりを塗ったことがありますが、スペースも必要ですし本当に大変でした。
DIY初心者の方は、すこし割高でも最初から裏にのりがついてる「のりつき」を選ぶことを強くオススメします。

壁紙をシワなくきれいに貼るためには、ハケやローラー、空気を抜くための竹べらなど、専用の道具が欠かせません。
「施工道具セット」を購入すれば、必要なものがすべて揃っています。
道具が揃ったら、いよいよ天井に壁紙を貼っていきます。
壁紙の貼り方については、写真が残っていないため詳しい工程は割愛します。参考にしたサイトをご紹介しますので、ぜひそちらをご覧ください。
壁紙(クロス)の貼り方|初心者でもきれいに貼り替えるコツは?|コーナンTips

天井の壁紙を一人で貼るのは、重力との戦いになってとても過酷でした。
途中で破れたりシワになったりする原因にもなるので、ここでは無理せず、必ず二人以上で協力して作業してください。


無事に天井の壁紙を貼り終えました。
白い壁紙から、思い切って「ネイビー」の壁紙にしたことで、空間がキュッと引き締まりました。
棚を作る
いよいよパントリーの要となる棚を作成していきます。
私の希望は3つでした。
- 横幅は広めに(大容量にしたい)
- 可動式(入れるものに合わせて高さを変えたい)
- ナチュラルカラー(木材の色と模様を活かしたい)
この要望に合わせて、縦177cm✕横180cm、たっぷり収納できる4段の棚を設計してもらいました。
木材のカットと、安全のための「角丸(かどまる)」処理
材料は
- ヒノキ集成材(幅900mm✕高さ1800mm✕厚さ24mm) 2枚
- ヒノキベニヤ板(幅900mm✕高さ1800mm✕厚さ24mm) 2枚
- 棚柱 3本
- 棚受け(奥行き45cm) 12コ
になります。

ヒノキの集成材やベニヤ板にしたのは、その時ホームセンターにあった杉の集成材と比べ、ヒノキのほうが見た目がよかったからです。
皆さんはお好きな木材で作ってください。

まずはヒノキ集成材をカットします。
今回はホームセンターにお願いをして、2枚とも400mm✕1800mmのサイズに切ってもらいました。



カットが終わったら、木材の角をカンナで削り、角丸(かどまる)にします。

角を削らないと、通り道でぶつかったときに怪我をする恐れがあります。
ヤスリがけなどをして、必ず角を落としておきましょう。
木材にヤスリがけをしていく

塗料を塗る前に、木材すべての面にヤスリがけをしていきます。

ヤスリがけをするのは
- 木材の手触りを良くする
- 塗料を塗りやすくする
ために行います。
大変な作業ですが、仕上がりに差が出てきますので根気強くやりましょう。
大きな棚を作るときは電動サンダーがあったほうが腕が疲れず楽チンです。
木目を活かすならどっち?ペンキとワックスの選び方
次に色塗り(ワックスがけ)です。
今回は「木材の色と模様を活かしたナチュラルな色」という私の強い希望があったので、ペンキではなくワックスを使用することになりました。

ホームセンターに行くと色々塗料があって迷ってしまいますよね。
そんなときは
- 木目をそのまま楽しみたいなら「ワックス」
- ガラッと自分の好きな色に塗り替えたいなら「ペンキ」
という基準で選ぶと失敗しにくいです。
ワックスとペンキには、それぞれメリットや仕上がりに違いがあります。
わかりやすく表にまとめたので、ご自身のDIYの参考にしてみてください。
【ワックスとペンキの違い】
| 項目 | ワックス | ペンキ(塗料) |
| 仕上がり | 木肌間を残しつつ、程よいツヤと滑らかさを出す | 表面に「固い膜」を作り、色やツヤをだす。 |
| 塗り方 | 布を使ってこすりこんで塗り込ませる | ハケ・ローラー・スプレーで塗る |
| 耐久性 | 薄い膜のため、やや弱い。 補修や最塗り直しがある | 厚い膜のため、比較的強い |
ワトコオイルの塗り方と、絶対に守るべき安全ルール
使用したワックスはDIYの定番「ワトコオイル(ナチュラル)」です。

塗り方の手順は以下の通りです。
- 1回目はハケやローラーなどでワトコオイルをたっぷり塗り、15~30分放置します。
- きれいな布(ウェス)で表面の余分なオイルを拭き取ります。
- 2回目の塗布を行います。(1回目の塗布量の1/4を目安にしてください)
- 塗った直後、耐水ペーパー(#320~400)を使ってオイルごと擦る(ウェット研磨)
- きれいな布(ウェス)で余分なオイルを拭き取ります
- 木材から余計なオイルが噴出されるので、これもしっかり拭き取ります。
- 24時間以上乾燥させて完成

手順④の「ウェット研磨」は手間だと感じるかもしれませんが、削りカスが木目のすき間に入り込んで、ツルッツルの滑らかな手触りになります。
ぜひやってみてください!
壁に棚柱を設置 重いものを載せても安心な「下地づくり」
まずは棚柱をつけていきます。
棚は赤枠の大きさで作っていきます。


飲料やストック品など色々なものを載せる予定だったので、耐久性をしっかり考え、棚柱は3本購入しました。
棚柱のうち1本は柱に直接つけますが、残りの2本はちょうどいい位置に柱がありません。
そこで、まず下地となる角材を打ち付け、その上から棚柱を設置していくことにしました。



このとき、下地として新しくつける角材は、必ず柱と同じ厚みになるように調整してください。
そうしないと、棚柱がデコボコになってしまいます。

下地となる角材と棚柱を設置したら、つぎはヒノキのベニヤ板を壁の背面につけていきます。

実はこれ、強度を上げるためではなく、単に見栄えを良くするためにつけました。
壁のままでも問題ありませんが、木目があると統一感があり、とてもオシャレになります。
みなさんも必要に応じてつけてみてください。
棚柱と棚受けをつける

最後に棚柱に棚受けを取り付け、その上に完成した棚板を乗せて下からネジで固定していきます。

パントリー完成
ついにわが家のパントリーが完成しました。



もともと納戸だった空間が、冷蔵庫もすっぽり収まり、食材や日用品をたっぷりストックできる、使い勝手抜群のパントリーに生まれ変わりました。
かかった期間と費用
- 期間:約1ヶ月(平日も手が空いていれば作業を行っています)
- 総額:約15万円(※工具などの道具代は含まれておりません)

2022年3月1日から作業を開始し、2022年4月2日の引越し日までになんとか間に合って一安心です。
まとめ
今回は入居前に行った「納戸からパントリーへのDIYリフォーム」の全行程をご紹介しました。
- 壁を壊してキッチンから直通に
- 床を補強して冷蔵庫も置けるように
- 漆喰と壁紙で空間を明るく
- ワトコオイルで仕上げた、可動式の大容量棚
初めての作業も多く、かなり大変なDIYでしたが、今振り返っても「やってよかった!」と心から思える大満足のリフォームです。
これからDIYに挑戦する方へ
本文で紹介したように、DIYは「道具選び」で作業のラクさや仕上がりが劇的に変わります。
記事内で紹介した電気サンダーやインパクトドライバーは本当に買ってよかったアイテムなので、ぜひ皆さんのDIYにも役立ててくださいね。
▼ 今回のDIYで大活躍した神アイテムたち ▼
・ビス(ネジ)打ちがラクになる【インパクトドライバー】
・ヤスリがけの地獄から解放!【電動オービタルサンダー】
・壁紙貼りが劇的にラクになる![壁紙施工道具7点セット]


コメント